9.11の映像はCGで作られている

2001 年 9 月 11 日、米国で起きた世界を震撼させた
「アメリカ同時多発テロ=3.11」事件が米国による自作自演だったことは、
今となっては多くの人がご存じでしょう。

9.11 テロは間違いなく米国による自作自演です。

今回は、この 9.11 について解明していくとにしましょう。

9.11 テロの映像をよく見ると、航空機(UA175 便)が、
WTC(世界貿易センタービル)の2つのビルの間を通らずに
爆発、炎上してるのがわかります。
これは、いったいどういうことでしょうか?

次の画像の赤丸で囲んであるのが突入態勢に入った航空機です。(画像1)
二つ目の画像の赤丸で囲んであるのが、突入した航空気機が爆発し、WTCが炎上。

WTCに突入する前、
機体は〔画像上〕の黄色い丸で囲んである部分(WTCのビルとビルの間)を
通過しなければいけないのに、なぜかビルの間を通過することなくビルは爆発、
炎上してしまうのです。

となると、実際には航空機は突入していないことになりますよね。
つまり、この映像はCGで作られている可能性が高いのです。

しかし、ここで疑問が残ります。
航空機が突入していないのに、
なぜビルは大爆発を起こしたのか?ということです。

例えば、映像の中の航空機はCGで、ビルの爆発は実際に起きた・・・
そしてその爆発は爆弾によって爆破されたと考えれば辻褄が合うのです。

ビルから出ている煙の映像をよーく見てください。
わかりやすくするために煙の部分に線を入れてみます。

もうわかりますよね。
そうです、煙の形が全く同じなんです。
この煙はCGで作られている証拠です。

では今度は、航空機がCGで作られている証拠をお見せしましょう。

CGソフトを使えば、プロなら簡単に作れることができます。
突入したとされるボーイング機の画像は、
グーグルスケッチアップ3D ギャラリーから拾うことができます。

WTCに穴を開け、煙や火花を貼り付け、影などを上手く入れれば、
9.11 テロの映像を作ることが可能なのです。

私たちはWTCに航空機が突入するのを実際に見たわけではなく報道で聞いただけなのです。
これを忘れてはいけません。

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