9.11 は自作自演

前回は、WTCに突入した飛行機やビルの煙など、
実際の映像ではなくCGであることを証明しました。

実際に現地にいた記者には、航空機の姿は見えていたのでしょうか?

ニューヨークの現場で「中島将誉」記者が実況中継するNHKの不可解な映像があります。
中島記者はWTCを見ながら中継していますが、突入する航空機は見えていません。
なぜなら、航空機はCGであり実際には存在していなかったからです。

爆発時の火柱が見えたため、それを1機目の火災と勘違いし、
何事もなかったように話し続けます。
ところが、テレビが流した映像には突入する航空機が映っていました。

まず、2機目の機体が突入する直前の映像・・・

画面の右側から、その機体が画面に映る寸前、
記者の名前のテロップがタイミングよく消えます。

まるで2機目が突っ込むことを事前に知らされていて、
それに合わせて邪魔な字幕を取っ払ったかのようです。

2機目がビルの陰に隠れ、次の瞬間、ものすごい火柱が噴き上がります。
すると、スタジオのアナウンサーが「あっ」と叫び声を上げます。

中島記者は、
「あっ、今、大きく火が見えました…赤くですね~大きな火が出ました」と言います。
この後、しばらく中継が続き、スタジオのアナウンサーが中島記者に呼びかけます。

この時のアナウンサーの発言に注目!

「中島さん、今2機目の飛行機がね、ビルに突っ込んだようにも見えたんですが、
そちらから確認できますか?」

この時点では、まだ旅客機が連続で
ハイジャックされているということは、伝わっていなかったし、
この後、3機目、4機目と続くということを誰も知らなかったはずです。

ところが、アナウンサーは、「2機目」という言葉を発してしまったのです。

普通なら「2機目の飛行機が」ではなく、
「また飛行機が」や「もう1機が」などの言葉で表現するはずです。

この時のアナウンサーの発言は、事前にテロを知っていて、
連続して飛行機が突っ込むことを前もって知らされていたように感じます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です