WTC に突入した航空機は CG である証明

前回に引き続き、9.11 の映像が本当にCGかどうかを化学的に実証してみましょう。
まず、機体の鼻の部分(先端部)が潰れることなく、
鋼鉄とコンクリートを貫通することができるでしょうか?

向かって左側から突入した機体が右から飛び出してます。
それなのに、機体の鼻は潰れている形跡が全くありません。
しかも、機体が貫通したはずのビルには貫通の痕跡が全く見られないのです。
科学的にいえば、貫通した機体がCGでなければ辻褄が合いません。

 

次にペンタゴン(米国防総省)に突入したとされる77便を見てみましょう。

巨大な旅客機の77便(ボーイング757)の主翼やエンジンのダメージが、
なぜペンタゴンになかったのでしょうか?

ペンタゴンに残っていたのは小さな穴だけで、その周辺の窓すら割れていませんでした。
損傷後の写真を見ても 77 便の主翼が入るような大きな穴ではありません。

ボーイング 757 程の大きさになると、地面を擦りながら突入しても、
ペンタゴンのビルの高さに匹敵するのです。
曲芸飛行よりも高度な技術で地面スレスレを飛んできてペンタゴンに突入することは、
どんなに操縦技術が長けたパイロットでも不可能に等しいでしょう。

しかも、操縦したとされるのはパイロットではなく素人です。絶対に無理です。
これが可能なのは、ボーイング 757 機のような大きな翼をもった機体ではなく、
もっと小さく鋭利な形をした飛行物体です。

それはミサイルです。

米国は自らトマホーク・ミサイルをペンタゴンに打ち込んでおいて、
あたかも旅客機がイラク人にハイジャックされ、
ペンタゴンに突撃したように装ったのです。

しかも、ビンラディンを首謀者としたイラク人による自爆テロだと言って・・・

このような自作自演を行い、
イラクの石油利権を強奪するための口実を作り実行したのです。

さらに米国では 276 兆円紛失事件がありました。

276 兆と言えば日本の国家予算の3倍にもあたります。

実は 9.11 前日、米政府は巨額紛失を発表してます。
なのに、この重大な政府の発表をどこのテレビ局も報道しなかったのです。
唯一、CBSが報じましたが、それは 9.11 テロの翌年の1月 29 日でした。

米国がペンタゴンにトマホーク・ミサイルを撃ち込んだ理由・・・
それは使途不明隠蔽工作を行うためです。

テロ当時、ラムズフェルド国防長官がいたのは、攻撃された場所の反対側でした。
なぜ、ラムズフェルド国防長官のいた場所を避け、
わざわざ回り込むような形で補強工事された一番強固な所を狙ったのでしょうか?
なぜ、そこを攻撃するする必要があったのでしょうか?

そこには会計簿があり会計士もいたからです。
だから証拠隠滅を図る必要があったのです。
これで全てが闇へ消えました・・・

もはや使途不明金は誰からも追及されることはありません。

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