米国はなぜ 9.11 を起こしたのか?(3)

実はブッシュ家とビンラディン家は、
昔からとても仲の良い親密な関係にあったのです。
だからこの大芝居を簡単に行うことができたのです。

勿論、両家が 9.11 で大金を懐におさめたのは間違いないでしょう。
冷静になって考えてみてください。

9.11 テロから 10 年もの間、
ビンラディンが捕まらなかったこと自体が不思議と思いませんか?

米国は衛星から地上にいる小さな豆粒まで拡大して監視ができる国ですよ。
しかもFBIやCIAなど世界中にスパイを潜り込ませている国です。
なのに、ビデオメッセージまで送りつけてくるビンラディンを
探せないはずがないのです。

9.11 テロは、最初のハイジャックからおかしいのです。

ハイジャック防止システムが最も発達している航空業界の中心である米国で、
ほぼ同時に4機ものハイジャックが出来るわけがないのです。

恐らくそれは日本でも無理でしょう。

またハイジャック時の機内での場面を再現したものを、
あなたもテレビや映画で見たことがあるでしょう?

乗客が家族に電話する場面がありますよね。

実は民間機が飛行する高度では、当時の携帯は電波が届かなかったのです。
その数年後、米国は巨額の資金を投じて
民間機が飛行する高度でも携帯の電波が届くようにしました。

機内で携帯電話の使用が可能ならともかく、禁止されているのに、
なぜそんなことをする必要があったのでしょうか?

どう考えても、そうした事実を隠蔽するために行ったとしか思えませんよね?

私は当時、9.11 テロで航空機が突入するニュース映像を見て、
初めは映画のワンシーンだと思っていました。

後で、こんなことが現実の世界で起こっていることを知った時、大変ショッキングでした。
アルカイダという組織、そしてビンラディンという人物を、相当な悪だと思っていました。
ところが、この事件の一連が自作自演という米国による大芝居だったなんて・・・

多くの犠牲者を出すとわかっていて、しかもそのほとんどが自国の国民なのに・・・
それでも平気でこんなことを実行するのですから米国という国は恐ろしいですね。

そんな国だから、人間の間引きなんて簡単にやってのけますよ。
第三次世界大戦、世界大恐慌、それに世界人口調整(世界人口削減)など、
決して空想の話ではありません。
起こってからでは遅いのです。

日本国民は、こうした事実を踏まえた上で、
もっと危機管理を行うべきではないでしょうか。

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