NHK に映り込んだプラズマの動画

次の動画は、NHK 放送で地震直後に偶然に映り込んだものです。
強力な謎の光が数度に渡って発光してますが、
これこそがプラズマ弾だと考えられるのです。

さて、前回で人為的に地震が起こせることを分かって頂けたかと思います。
どのような技術をもって地震を起こしてると思いますか?

ま、人工的に地震を起こす方法はいくつかあるのですが、一つは核爆弾です。

核爆弾を地中で爆発させれば地震が起きます。いたって簡単ですよね。

もうひとつは HAARP(ハープ)です。
ハープとは、米国で行われている「高層大気研究プロジェクト」で、
高周波の電波を空に向けて照射し、
大気圏の電離層を調べるための研究だとされていますが、
これは表向きの話です。

実際はその裏でハープから出る高周波を電離層に反射させ、
狙った地域に照射すれば、その地域の地盤が振動し、
地震が起こるという原理なのです。

このハープという施設は米国アラスカに存在します。

もうひとつ地震兵器と成りうるものが存在します。
それは、米国の最新兵器であり、人類最終兵器とも言われる恐ろしいものです。

それがプラズマです。

プラズマについて、ここで多くは語りませんが、
例えば、あらかじめハープで、海底プレートの境界の岩盤を軽く振動させておいて、
そこへプラズマ弾を撃ち込んだらどうでしょうか?

そうなんです。 簡単に 3.11 のような地震や津波を起こすことが可能なのです。

3.11 地震・津波が起きた時、米国の第 7 艦隊は、
ちょうど震源地の真上(海上)にいました。

これは、あらかじめハープで岩盤を振動させておいて、
プラズマ兵器を搭載した第七艦隊の軍艦が、
その岩盤を目がけてプラズマ弾を撃ち込んだに違いなのです。

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