テレビや新聞は洗脳の道具

あなたは、これまでの話を聞いて、
なにか遠く離れた海外の話のように思っていませんか?

しかし、実は日本も深く関係しています。

日本では、政治家や霞ヶ関における官僚たちが
最も裏社会で権力を握っていることをご存知でしょうか?

その背後には、暴力団、警察、検察、宗教団体、
マスコミ、大手企業等の存在があります。

そして日本の政治家や官僚を裏で操っているのが
陰の世界政府または米国なのです。

なぜ「米国」なのか?

米国が世界最大の軍事国家だということは誰もがご存じでしょう。

こうした米国の政府と軍部を支配しているのが、実は陰の世界政府なのです。

また、米国の軍部と軍需産業は、手を結び軍産複合体を形成しています。
軍産複合体とは陰の世界政府でもあり、シークレットガバメントでもあるのです。

補足:「陰の世界政府」=「シークレットガバメント」=「軍産複合体」は、
ほぼ同義語と考えて差し支えないでしょう。

これは、ただの陰謀論ではありません。

世の中の裏のことを分かっていない人は、
「そんなのただの陰謀論に過ぎない」というかも知れません。
いや、世の中の本当の姿を知っている人など、ほとんどいません。
だからこそ彼らは大衆を簡単にだませるのです。

知ってましたか? 大衆はマスコミ・メディアによって洗脳されていることを・・・

世界支配層はマスメディアを使って、ずっと昔から大衆をだまし洗脳してきました。
そして、彼らにとって不利となることは全て伏せられてきました。

捏造(ねつぞう)や改竄(かいざん)は当たり前です。
不都合なことは全て消されて隠されます。

勿論、それは日本でも行われています。

日本でそんなことが行われているなんて信じられませんか?

もし、あなたが信じられないと思うなら
完全にマインドコントロールにかかっている証拠です。

それにしても、なぜ大衆を簡単に、だますことが可能なのでしょうか?

それは、彼らがマスメディアを支配しているからです。

あなたは、テレビで放送すること、新聞に書いてある内容を
何でも信じていませんか?

大手テレビ局や大手新聞社は、
陰の世界政府の手先だと考えてもよいくらいです。

テレビと新聞・・・人をだますための道具と考えて下さい。

勿論、全ての内容が嘘だと信憑性がなくなりますので、
当然、真実も含まれていますが、実に巧妙なやり方で大衆を洗脳し、
思想や行動を彼らの都合の良い方向へ誘導しているのです。

要するにマスメディアは、「プロパガンダ ※」の道具として
使われているということなのです。

※ プロパガンダとは、大衆の思想や行動を
彼らの都合の良い方向へ導く宣伝行為のことです。