ロシアの高電圧発生装置の画像集

軍事目的で作られたロシアの研究施設。

モスクワから50キロ離れた森の中にあるらしいです。

錆びたこれらの塔は、屋外型の高電圧発生装置とみられます。

驚くべきことに、この施設はまだ使用しているらしいのです。

そびえ立つ発電塔の高さは43メートル、
最大出力電圧は9メガボルトの放電が可能とか?

この施設は1970年代後半に建設され、HAARP同様、
ニコラ·テスラの研究に基づいてい作られているそうです。

電離層の研究プロジェクトとして作られたもので、
これは気候にも影響を与えるばかりか地震も引き起こすそうです。

夜、暗い森に強力な稲妻が走るそうです。

以下の画像は、研究室で実験を行うテスラ。

1901年、JP・モルガンの資金援助により、ロングアイランド、ショアハムに
高さ57mの無線送信塔 「ウォーデンクリフ・タワー」を建設。

以下の画像が、アラスカにある米軍の秘密兵器「HAARP(ハープ)」。