ルウェイに出現した渦巻き光線

2009年12月9日、ノルウェイに出現した渦巻き光線をご存知でしょうか?

日本のニュースでは「UFOかも?」と取り上げていましたが、
この光線こそハープが放出した高周波だったかも知れません。

こう言うと、

「これはノルウェーで起きた現象だ。
ハープはアラスカだし、この光線は下から延びている。
ハープが放出する光線では辻褄が合わない。」

と思う人も多いはずです。

実はこの日、アラスカのハープと
スイスの「CERNの大型ハドロン衝突型加速器」は実験の最中でした。

ということは、もしかしたら両者が化学反応を起こし、
あの渦巻き光線が発生したのではないか?とも考えられます。

また、ハープがあるのはアラスカだけではありません。
小さな規模のものは世界中のあちこちに存在しています。