菅沼光弘・『ヤクザと妓生が作った大韓民国』

残念ですが、動画元のアカウントが消されています。
動画の内容の一部です。

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日本は韓国を36年間 併合しておりました。
併合ということは、植民地ではありません。

日本国内と同じように、現地の人々と交流し、現地に学校をつくり、
現地の奴隷制をなくし、道路や公共施設をつくり、
まるで日本人と同じかそれ以上に、
朝鮮半島の人々を大事にしてきたわけです。
36年間もです。

ですから、第二次世界大戦の時には、
朝鮮半島の人々は日本軍として
日本の軍人となって戦い
朝鮮半島から日本の特攻隊になった方々までいるのです。
つまり、36年間は親日だったわけです。

しかし、第二次世界大戦が終わるとアメリカは、
日本が二度とたちあがれないように
大日本帝国の領土である樺太、千島、朝鮮半島、台湾、
日本列島を解体しなくてはいけないと考えたのです。

日本弱体化のために、樺太や千島と朝鮮半島の北側をソ連が占領し、
台湾を中国が、そして朝鮮半島の南側と日本列島をアメリカが占領しました。

それからアメリカは傀儡政権を韓国につくるために
李承晩を連れてきて反日をやらせました。

菅沼光弘

京都府生まれ。1958年、国家公務員上級職甲種採用試験(法律職)合格。1959年、東京大学法学部卒業後、公安調査庁入庁。近畿公安調査局調査第二部第一課長を経て、1977年4月1日、和歌山地方公安調査局長。1979年4月1日、中国公安調査局調査第二部長。1980年4月1日、中国公安調査局調査第一部長。1981年4月1日、千葉地方公安調査局長。1982年4月1日、公安調査庁本庁総務部資料課長。1986年4月1日、公安調査庁研修所長。1990年1月22日、公安調査庁本庁調査第二部長(同部は国際情勢分析担当)。1995年4月1日、退官。2006年4月29日、瑞宝中綬章受章。