渡邉哲也・『国連安保理決議2395号により新たに決まった衝撃の事案』

共産党員も飛行機に乗れなくなる?
国連安保理決議2395号により新たに決まった衝撃の事案

人間の分業の「信用の裏付け」として「金」が使われていた。
これが、信用財である「金」

そして知っている方も多いと思いますが、
生命財としての「罌粟」

この地球の歴史は古代から「金」と「罌粟」で運営されてきました。

ところが、不換紙幣を使用するようになり、
地球上の金の5倍もの紙幣が出回り、
これでは地球の経済は最終的に破綻してしまいます。

だからといって金本位制にはいまさら戻らないと言われています。
(なので、ゴールドコインを買っても意味ないと思います)

では、今まで「金」が信用の裏付けとして活用されていましたが、
金本位制に戻らない場合、何が「信用の裏付け」になるのでしょうか?

人間そのものが信用に代わるのではないでしょうか?

これからは信用財が金から人間に移行するのではないでしょうか?
(そして電子マネーへ移行。電子マネーと仮想通貨は別です)

余談ですが、アメリカのESTAのシステムがヨーロッパにも導入され、
2021年からは、EU諸国に入国する際に、ETIASを申請しないと行けなくなります。

ETIASはこちらをクリック

1 個のコメント

  • AI より:

    これからは金を信用するか?人間を信用するか?

    ちなみに、よく巷で出回っている4京円マネー云々という話はあり得ません。
    地球上にある金は18万トンと言われています。(もう少しあると思いますが)
    なので、4京円とは、非現実的であり、仮にあったとしても、単に金の価値が暴落するだけなので、あまり変な話を信用しないようにしましょう。皆さんが惑わされないように、そのためにわたしはこのサイトを運営しています。

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